公開シンポジウム「終末期医療と人の死を考える」

日時:2010年8月7日(土)午後2時-5時
場所:豊中市千里公民館3F 第一講座室

ゲスト:
恒藤 暁(大阪大学医学系研究科)
「緩和ケアからみる現代医療の光と影」
森岡正博(大阪府立大学人間社会学部)
「日本人の死生観と現代に求められる死の哲学」

緩和ケアの第一人者恒藤先生に、緩和ケアからみる現代医療の問題についてお話いただき、生命倫理学の俊英森岡正博先生に日本人の死生観と死の哲学の必要性についてお話いただきました。過剰治療に走りやすい現代医療の問題をどうするか、また、日本人が死をどう考えるのか、答えのないこうした問題を深く考えることができました。

日時:2010年8月7日(土)午後2時-5時
場所:豊中市千里公民館3F 第一講座室

ゲスト:
恒藤 暁(大阪大学医学系研究科)
「緩和ケアからみる現代医療の光と影」
森岡正博(大阪府立大学人間社会学部)
「日本人の死生観と現代に求められる死の哲学」

緩和ケアの第一人者恒藤先生に、緩和ケアからみる現代医療の問題についてお話いただき、生命倫理学の俊英森岡正博先生に日本人の死生観と死の哲学の必要性についてお話いただきました。過剰治療に走りやすい現代医療の問題をどうするか、また、日本人が死をどう考えるのか、答えのないこうした問題を深く考えることができました。

イベント記録映像(2:51:49)